矢作建設グループ ピタコラム

耐震補強ピタココラム・セスレット
震災イメージ


1995年、死者6000人以上もの大災害となった「阪神淡路大震災」。死亡原因の8割以上が家屋の倒壊による圧死でした。特に被害が多かったのは、新耐震基準が適用されていない1981年6月1日以前に設計された建物でした。近い将来、発生が危惧される東海大地震に備えるためには、この阪神淡路大震災の被害状況を踏まえ、家屋の倒壊による被害を最小限に抑える対策が望まれます。ここでご紹介する「ピタコラム」「セスレット」は、そんな有力な大地震対策として注目される、建物の耐震性を高めるための補強工法です。


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